異界獣エボルシナー サポ討伐 !2026/03/27

アップデート後の 異界アスタルジア を訪れました

先ずは 異界闘技場 に行って 天地雷鳴士 の めいどうふうま 試し撃ち

予告通りのダメージが出ていて、なかなか気持ちが良かった

その勢いで 異界の仲間 を Lv.140に上げて 失墜の間 のボス 異界獣エボルシナー に 隠者操作 + 異界の仲間 の構成で挑んできました

アタッカー不在の編成では、 Lv.140 でも緒戦は残念ながら 時間切れ の憂き目に

イルーシャ を Lv.136のヒューザ にチェンジしての2戦目は楽勝でした

時間帯によっては オートマッチング 不成立のこともあるので、仲間との討伐が可能であればいつでも気軽に挑めます

隠者 用に 雷ダメージ付きガナサダイのこころ が手に入るまでは通ってみようかな

かたな 全職業レベルキャップ到達2026/03/26

アップデート2日目

経験値の通帳 の威力はすさまじく、2日目にしてメインキャラクター かたな の 全職業 のレベルがキャップに到達しました

ステータス的にもかなり上昇しているので、 コインボス攻略 などでいろいろと試してみたいと思います

月末までに 異界アスタルジア で必要キャラクターの こころ のレベルを10まであげて かたな の育成は終了予定

レベル上限開放 → 1402026/03/25

本日 13:00 予定通り Ver.7.6後期アップデート が公開されました

グランゼドーラ に出向いて レベル開放クエストを受注

プクランドに移動して ターゲットモンスター との戦闘、この時点では全員 Lv.138 だったのでなかなか強敵に感じました

レベル上限解放後、早速 経験値の通帳 で魔剣士のレベルを Lv.140 まで上げてから酒場登録

あとはこの繰り返し、 サポート に Lv.140 のメンバーが増えて行くにつれ 開放クエスト が楽になって行くのが実感できました

育成16キャラクターの開放を済ませて、メインキャラクターからレベル上げ開始

経験値の通帳を利用したレベル上げは、自操作:まもの使い サポート:旅芸人/海賊/スーパースター、 魔幻都市ゴーラ跡 がいっぱいだったので、旧ネクロディア領に移動して デュラハーン をやってみたのですが、案外闘いにくく 魔幻都市ゴーラ跡 に再移動して いつもの ゴーレム君 にお世話になりました

開放レベルが 2 なのもあってか、通帳利用でガンガンレベルが上がっていくので明日には メインキャラクター の 全職業 が レベルキャップ に届きそうです

Ver.7.6後期アップデート前日2026/03/24

明朝からメンテナンス入りで、13:00に Ver.7.6後期アップデート 公開予定

アップデート前日なのですが、特にすることもなかったので制作関連の作業をしました

まずは 鍛治ハンマー を10本ほど制作、その結果 おおきなこうら の在庫が底をつきそうになったので、 魔因細胞狩り がてら ターボル峡谷 に足を運びました

魔因細胞狩 りの最新のサポート構成 は 邪炎波魔剣士3 が良い感じ、普段は デスディオ暗黒荒原 の スライムナイト・強 狩りメインなのですが、今回は通常ドロップの おおきなこうら が手に入る さそりばち・強 ねらい

細胞の破片は まじない 1回分で 魔因/閃魔 それぞれ40前後手に入ります

最近は 閃魔細胞関係 が暴落していて、破片が2000ゴールド前後、細胞も50000ゴールド弱とうまみは少ないのですが、 魔因細胞関係 は安定していて、破片が5000ゴールド前後、細胞も10万ゴールド前後でバザー販売されているのでこちらだけ落ちてくれれば・・・と虫の良いことを考えつつ宝箱を開けます

細胞関連の収穫は、まじない1回分でバザー販売価格30万ゴールドほどなので 光の鍛治ハンマー 2本作る方が余程効率が良いのですが、 細胞狩りをしつつ おおきなこうら と 汗と涙の結晶 も同時に入手出来るので一挙両得の感じが良いですね

作成したハンマーで、貯まりに貯まった 各色オーブ で 虹色のオーブ を制作して本日は終了

明日からしばらくの間は レベル上げ の日々が続きそうです

対話型 AI 導入 !2026/03/23

Ver.7.6後期まであgと2日

一昨日読売新聞に掲載された記事によると

= 3/21読売新聞掲載記事より引用 =

Ver.8.0公開と同時に GoogleGemini と連携して 冒険ガイド のような役割を持った おしゃべりスライミィ が導入されるようです

記事の通り、さっそく クローズドβ の募集がありました

プレイ環境 や 参加時間帯 などのいくつかの簡単な質問に答えて応募する感じ

早速応募してきましたが、抽選なので参加できるかどうかは運次第

DQXの新しい未来はどのように拓けていくのでしょうか期待しています